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カラーリングの危険性

更新日:2023年11月20日

これ本当に良く聞かれます。

カラーで何かあって検索して、シエテを見つけていただきヘナをしているから特にだと思いますが正直なところ私にはわかりません

まぁネット検索するといろいろ出てくるし、身近でもそういう話を耳にはします

科学的な根拠や証明はない?と思うのでなんともですがカラーで実害を受けている人がいるのは確か

一番分かりやすい例が実際に働く側の美容師さんの手がボロボロだったりする

(特にアシスタントに多いけど)

もちろんボロボロになるのにはカラー以外の薬剤や乾燥・体質の場合もあるしそもそもが薬剤の使用頻度が普通の人とは桁違いだけど間違いなく原因は薬剤

そんな薬剤が安全なのか・・・


私で言えばヘナしか仕事で使わなくなったら手荒れがなくなった

一般的な美容院のカラーをする人数くらいヘナをしているけど全く荒れない

しかもアシスタント業務もこなしているのに

やっと最近荒れなくなったけど、普通の美容院で働いていて荒れなくなることがあるのか?それは多分無理だと思う


安全か危険かを科学的根拠込みで説明できるデータはないから無責任な事は言えないけど

これが自分自身の実体験と同業者を見て思う答え


あと聞かれる事で将来的なカラーでの影響ですが

ライフスタイルや遺伝などカラー以外の要因がある事だと思うので

気になるならカラーをしない事をお勧めします。

肌に直接発がん性物質を塗っていても影響無しと考える人もいれば影響ありと考える人もいる。

私はこれからも自分自身にカラーをすることはないですが


追記

今手荒れの事を書いていて気がついたけど、つい1年も前には襟足の辺りにニキビのようなものが常に出来ては消えてを繰り返していたけど無くなっている。

これも手荒れと共に消えたのかも

これもカラーを使わなくなった影響だったらすごい


最近撮った秋らしい写真

河口湖




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